
運用の業務には、
などがあります。
中でも重要なのが、3、4です。システムは、構築(購入も含む)した当初は、導入効果が少なく3、4を日常的に繰り返すことにより、 業務効率化が進み、企業のチカラとなるのです。 一般的な保守サービスが、導入時の仕様の範囲(主に2)であるのに対し、当社のそれは、仕様の追加、変更、改良を含んで行うところに特徴があります。
また5については、これだけ情報処理機器の変化が激しいと、5年以内には必ず発生します。 その時、現在利用しているシステムが再利用されずに変更、更新されてしまうのであれば、大きなムダです。 この時期を商機と捉える向きもありますが、当社は、あくまで利用者の業務効率化を前提として、適正な対価を頂く姿勢を貫いています。